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ワードプレス構築

無料テンプレートSimplicity(シンプリシティ)の導入と親テーマと子テーマについて

 

Osamu
Osamu
こんにちは。Osamuです♪

 

今回は、無料テンプレートの
Simplicity(シンプリシティ)の導入

 

についてあなたに
お伝えしていこうと思います。

 

このSimplicity(シンプリシティ)
テンプレートは、とても使いやすく、

 

名前の通り、
とてもシンプルなところがいいですね。

 

そのシンプルさがゆえに、
ネットビジネス初心者であっても
使いこなすことができます。

 

実際に私も、初めてのブログを
立ち上げたときはこの

 

Simplicity(シンプリシティ)
使いました。

 

そもそもテンプレートとは
何なのでしょうか?

あなたは分かりますか?

 

私は最初、テンプレートと聞いても
何も分かりませんでした。

 

このテンプレートとは、簡単に言うと、
あなたのお店(ブログ)の「内装」

 

のようなものだと
考えていただければ良いでしょう。

 

このテンプレートで
お店の雰囲気が決まるようなもの、
だという認識で大丈夫です。

 

そして、このテンプレートとは
単体で導入できるものではないので、

 

これまでの動画講習でお伝えしてきた

レンタルサーバー(Xサーバー)の導入
独自ドメインの取得
ワードプレス(WordPress)の導入

 

これらを導入していなければ、
テンプレート
導入することはできません。

 

下にリンクを貼っておきますので、
それぞれの動画講習を見ながら

 

導入や取得を済ませてから
ここの動画に戻ってきてくださいね。

Xサーバー(レンタルサーバー)の導入方法と気になる料金は?WordPressクイックスタートとは?Xサーバー(レンタルサーバー)の導入方法と気になる料金の動画講習で学ぼう♪また、Xサーバー導入の補足(WordPressクイックスタートや料金)についても綴ってみました。...
Xサーバーでの独自ドメインの取得動画講習を見ながら独自ドメインを取得してみよう♪独自ドメインについての補足についても綴ってみました。...
ワードプレス(WordPress)のインストール・導入ワードプレス(WordPress)のインストール(導入)を動画講習で学ぼう♪...

それでは、今回も私と一緒に
無料テンプレートの

Simplicity(シンプリシティ)の導入
行っていきましょう。

無料テンプレートSimplicity(シンプリシティ)の導入を動画講習で学ぼう

Simplicity(シンプリシティ)のURL
https://wp-simplicity.com/downloads/downloads2/

テンプレートの親テーマと子テーマについての補足

動画内でもお伝えしてきましたが、
今回導入した、無料テンプレート
Simplicity(シンプリシティ)では、

 

親テーマと子テーマ
両方とも導入しました。

 

そして、実際に運営していくのは
子テーマの方で大丈夫
だということもお伝えしました。

 

親テーマだけでも
ブログの運営は出来ます

 

細かい設定なども
色々変えることはできます。

 

また、動画の中でも伝えしましたが
ブログは少しずつ成長させていく
という感覚があります。

 

というのも「今日はここをちょっと」
そして「また今日はここをちょっと」

 

という感じで少しずつ、少しずつ、
ブログの細かい設定をいじって
成長させていくものなのです。

 

しかし、テンプレートの
アップデートがあった時は

 

親テーマは全て新しく
書き換えられることになります。

 

そのとき、親テーマの方で
いろいろ設定を変えていると

 

その変えた設定も
全て振り出しに戻ります。

 

一からやり直し
という風になってしまいます。

 

積み重ねてきたものが
「0」になってしまうという
悲劇が生まれることになります。

 

ということで、
子テーマを使って運営していると、

 

親テーマの
アップデートがあった時でも
機能が良くなるという恩恵を受けつつ、

 

子テーマで成長させてきた
(積み重ねてきた)ものも
反映され続けるという
大きな利点があるのです。

 

つまり損をすることが
ひとつもないということなのですね。

 

ですので動画内では
子テーマを使って
運営していくことを
お伝えしました。

 

この無料テンプレート
Simplicity(シンプリシティ)
ずっと使い続けていくのも、

 

もちろんいいのですが、
あなたがワードプレスに慣れてきて、

 

テンプレートを新しいものに変えたい
という時には、親テーマと子テーマ

 

両方を準備してある
テンプレートを選ぶのが良いでしょう。

 

中には子テーマを用意してない
テンプレートもあり、

 

自分で子テーマを
作らなければならなず大変なので

 

あらかじめ子テーマを準備している
テンプレートだけを選択肢に入れると
いいのではないでしょうか。

 

今日も最後までご覧いただきまして
ありがとうございます。

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